情報掲載について

当サイトにスクール情報・ショップ情報・パーク情報・インストラクター情報を掲載しませんか?

掲載の際には、メールにて情報を送信いただければ、当サイトにて掲載いたします。

当サイトでは、予約・支払等が可能な機能を実装しています。

今後のバージョンアップでは、登録ユーザーが自分でイベントや商品を登録する事ができるなどの機能強化を考えています。

まずはお気軽にお問い合わせよりご相談下さい。

■精算に関して
申込者様の選択できる決済は、銀行振込、クレジットカード、現地精算(スクールやイベント)となっています。
当サイトから銀行振込、クレジットカードを選択されて決算いただいた代金につきましては、
商品代金の15%程度のシステム料+振込手数料差し引いた金額をご指定の銀行口座にお振込することを考えています。

商品の写真やテキスト情報を送信いただき、サイトに掲載〜販売された場合には指定の金額をご指定の口座にご入金 〜と言う流れになります。

■備考
手数料:一律3.6%
利用可能カード:VISA / Master/ JCB / AMEX / Diners / (Apple Pay)

商品販売について

ローカルアイテムを販売しませんか?

サイトに有形(Tシャツやワックス)無形(商品の発送がないダウンロードアイテムなど)の商品を販売できます。

九州各地の地元で生産しているアイテムの販売を、ネット委託商品として、ショップページに掲載することによって販売のお手伝いをいたします。

サイトでは、予約・支払等が可能な機能を実装しています。

メールアドレスをご指示いただければ、申込者や商品購入者と直接やり取りを行うことも可能です。

決済時には画面遷移がないのでスマートです。サイト上で決済完了まで全て行うことができます。

掲載の際には、メールにて情報を送信いただければ、当サイトにて掲載いたします。

まずはお気軽にお問い合わせよりご相談下さい。

■精算に関して
申込者様の選択できる決済は、銀行振込、クレジットカード、現地精算(スクールやイベント)となっています。
当サイトから銀行振込、クレジットカードを選択されて決算いただいた代金につきましては、
商品代金の15%程度のシステム料+振込手数料差し引いた金額をご指定の銀行口座にお振込することを考えています。

商品の写真やテキスト情報を送信いただき、サイトに掲載〜販売された場合には指定の金額をご指定の口座にご入金 〜と言う流れになります。

■備考
手数料:一律3.6%
利用可能カード:VISA / Master/ JCB / AMEX / Diners / (Apple Pay)

スケートメディアの王様

今やスケートボードメディアは、世界中に数多く存在しています。

その中でも有名なのは、Thrasher (magazine)ではないでしょうか。
いち早くHPなども制作し、紙媒体だけではなく映像メディアも魅力的なメディアです。

現在は発刊されていないものもありますが、下記が有名なメディアだと思います。

Big Brother (magazine)
Concrete Wave Magazine
Jenkem Magazine
Juice (skateboarding magazine)
Lodown magazine
Pop Magazine
Sidewalk (magazine)Skate Rider
The Skateboard MagSkateboarder (magazine)
Stranger (magazine)
Transworld Skateboarding

いつ誰がどこでどのように出来たかなどを掘っていくと面白いです。

世界にはまだ見たことがないメディアがきっとあるはずです。
雨の日には、そんなメディアを探すのもスケートボードの楽しさの一部だと思います。

スクールマネジメント

スベールは、いろいろなインストラクターに協力を求めています。
能力はあるけど、その能力を発揮できるような環境がなかったり、そういう環境があることを知らなかったり、自分の能力に気付いていない人もいる。スベールはそういう人たちが大好きです。

スベールの企画するスクールでは、受講生が実力を発揮できるマネジメントをおこないます。
スクール後半は、「objective key results(OKR)」 と呼ばれている自分のKPIの目標設定を確認します。

これは「管理」ではなく「確認」です。
インストラクターと受講生の1対1の面談があって、そこで「いまはどんなトリックしてる?」「どこまでできた?」「どこかで躓いているところはある?」と、丁寧にキャッチアップします。

よく勘違いしている人がいるのですが、声の大きい人がスケートのパフォーマンスを出しているというのは全く違います。

小さい声で、シャイに見える人でも、すごく結果を出している人はいる。見た目と声じゃなくて「結果」と「成果」で評価されます。

「見た目」じゃなくて「中身」が大事。

スクールは、やはり「変人」を集めるというのが大事なのかもしれない。変人というのは、いい意味で、とんがっている。「出る杭」です。そういう人材を集めれば、ダイバーシティが増えると思います。

パフォーマンスを発揮するためには

ひとりひとりがパフォーマンスを発揮するためには、ひとりひとりの居場所が大切だと思います。

日本の学校などでは、すごく優秀な子でも集団生活の掟に従わないと、いじめにあったり、心を患ったり、周りに潰される傾向がある。だから、彼らにとっての安全領域を作ってあげるというのが大事です。

自分を信頼して、尊重してくれる人間がいれば、「出る杭」の人であっても建設的になります。自己開示もする。逆に信頼もしてくれる。

インストラクターが受講生を信頼し、尊重すれば、それはきちんと返ってくる。その中で受講生が「そっか、自分でもできることがあるんだ」と「自分にも価値があるんだ」と再確認ができれば、非常に大きなパフォーマンスを発揮してくれると思います。

インストラクターの役割

スベールの企画するスクールでは、インストラクターの役割を以下のように考えています。

インストラクターの役割は、受講生のひらめきを作って、自分で学習できるように成長志向が育つようにファシリテーション(集団活動がスムーズに進むように、また成果が上がるように支援すること)やコーチング(促進的アプローチ、指導的アプローチで、受講生の学習や成長、変化を促し、相手が最大限に力を発揮できるようすること)です。

受講生が好きなことをやってるときに「何をやってるのかな?」って聞いたり、受講生が学ぶ上で戸惑っているとき「こうしてみるのはどう?」と、優しく丁寧に説明する。

時代に合わせて、「次は、どんなことが起こるんだろう」「みんなが気づいてないことは何だろう」と考えて、一歩を踏み出すというのは非常に大事だと思います。

それぞれが、自分に適したスタイルでパフォーマンスを発揮できるようにインストラクトします。

スクールを通して外部と接するので、社交性がスケートのパフォーマンスにも繋がっていきます。
コミュニケーションがきちんととれることは大事だと考えています。

コミュニケーションがとれれば、情報やデータ、人脈など自分のスケートを実行するためのリソースを集められることは、非常に大事です。

一方で、非常にシャイな人もいるし、社交的でない人もいるが、パフォーマンスを発揮できるスクールを目指しています。

内向的でも外交的でも、それぞれ適したスタイルでパフォーマンスを発揮できるのがスケートボードです。

ただ、「コミュニケーションをとれること」と「社交的かどうか」は別なのです。

スケートボードが物としてスポーツとしてカルチャーとしてどういったものなのかの本質を知り、それをどう扱いたいのかをを知れば適した教え方が見えてくると思う。

Creativity
(創造性)

スケートボードの持つCreativity(創造性)が国や人種を問わず多くの人々を魅了しています。

スケートボードを通して、とんでもない創造性を披露してくれるRichie Jackson’s(リッチージャクソン)。

スケートカルチャーのバックグラウンドには、ファッション・イラスト・グラフィック・映像編集・DIY etc…
いろいろとあり、職業柄や趣味として日々研鑽した事で高いスキルを持っている人がスケーボーダーの中にはいたりするものです。

記事は古のですが、Anthony Pappalardo(アンソニーパパラード)は、家具なんかも作っています。

参照サイト:coolhunting.com

知らない人のためにパパラードのYOUTUBEの映像を掲載しておきます。

ANTHONY PAPPALARDO PART 1 of 2 | EPICLY LATER’D | VICE

ANTHONY PAPPALARDO PART 2 of 2 | EPICLY LATER’D | VICE

Alien Workshop – Photosynthesis (2000)

2014年のインタビュー記事も合わせて読んでもらえれば人となりが分かってくると思います。
参照サイトcaptaincapj:Anthony Pappalardo Interview by 48 Blocks

オリジナル記事:Anthony Pappalardo

パパラードがロングアイランド出身ということで、同じくロングアイランド出身のgino iannucci(ジーノイアヌッチ)も紹介しておきたいと思います。

Gino Iannucci – Trilogy

今は、poetsというブランドを運営しています。彼の祖先がイタリア系移民ということもあり物によってではありますが、made in Italyのようです。
ブランドサイト:poets

スキルを持った人たちと自分の興味がある知りたいことを学びたい人たちとを、きちんとマッチングし、地域レベルに関係なくスクールを受講する機会を持ってもらえるサイトになることを目指しています。